日数計算|初日を数えるかどうかも選べます

二つの日付のあいだ

オフなら「何日後」、オンなら開始日を含めた日数になります。

結果

二つの日付を入れて「計算」を押してください。

平日は土曜と日曜だけを除いた数です。こちらは初日と最終日の両方を数えるので、「初日も数える」を切り替えてもこの数は変わりません — 日数より大きく出ることがあるのはそのためです。祝日は数えていません — 国ごとに違い、毎年変わるためです。

暦の上の「日」を数えています。時分も時間帯も関係しません。

何日後・何日前の日付

基準日と日数を入れてください。

日付はブラウザの中に留まり、どこにも送信されません。

日数計算について

日付を二つ入れると、あいだの日数、平日の数、そして同じ間隔を年・月・日で言い換えたものが出ます。下の欄は逆向きです — 日付と日数を渡すと、それが何月何日にあたるかを返します。

知っておく価値があるのは「初日も数える」の切り替えです。1日と2日のあいだは差が一日ですが、関わる日は二日あり、問いによってどちらの答えも正しくなります。期限や予告期間やカウントダウンは、どちらの意味かで食い違います。そして多くの計算機は片方を選んで何も言いません。ここでは切り替えなので、渡された規則のほうに合わせられます。

あえてやらないことが二つあります。祝日は数えません — 国ごとに違い毎年変わるので、ここでいう平日は「土日を除いた」だけの意味です。そして時分を扱いません。暦の上の日を数えるので、どの時間帯にいても答えが変わりません。

保存も送信もしません。

使い方

  1. 日付を二つ入れてください。順番は問いません — 逆でも同じ数になり、負の数は出ません。
  2. 数字を信じる前に「初日」を決めてください。「受領から30日以内」なら受け取った日を数えるのかどうか。その一つで期限が動きます。
  3. 営業日で測るものには平日の数を使い、その下の注意書きを読んでください — 祝日は除かれていません。
  4. 年・月・日の行は、間隔を言葉で説明するためのものです。月の長さが違うので、その三つを足して日数に戻すことはできません。
  5. カウントダウンには上の欄(二つの日付の間)を逆に使ってください — 目標の日を終了に、今日を開始に入れます。

よくある質問

無料ですか。登録は必要ですか。

無料で、アカウントも要りません。計算はご自身のブラウザの中で行われるので、ログインする先がそもそもありません。日付はページの外に出ません。

他の計算機と数が違うのですが。

ほとんどの場合、初日の扱いです。片方は開始日を数え、もう片方は数えず、どちらもそれを書いていません。ここで切り替えれば、二つの数のどちらかが一致するはずです。もう一つよくある原因は、営業日の計算でどこかが祝日を除いていることです。

平日の数から祝日を引いてくれますか。

引きません。未実装ではなく、そう決めています。祝日は国ごとに、同じ国でも地域ごとに、そして年ごとに変わるので、内蔵の一覧はほとんどの人にとって間違っていながら、正しそうに見えてしまいます。ここでの平日は「土日を除いた」という意味です。

時間まで数えられますか。

できません。暦の上の日だけを数えます。時間を足すには時間帯を選びサマータイムを扱うことになり、見ている人の場所によって結果が黙って変わります。丸一日で数えれば、その問題自体が起きません。

月の長さが違う場合はどう扱いますか。

年・月・日の行は「1か月=30日」と決めつけず、暦をたどって数えます。1月31日の一か月後のように短い月をはみ出すときは、その月の末日に寄せます。ここは計算機ごとに答えが割れるので、当サイトは規則を明記しています。

年齢は計算できますか。

できませんし、今後も入れません。生年月日の入力欄自体がツールのどこにもありません。年齢が知りたい場合は、二つの日付で数えて「年」の行を読んでください。